秋のフルーツは、ユニバーサルデザイン(UD)の袋で包みませんか?


果物の秋がやってきました!!
10月26日は『柿の日』
11月3日は『みかんの日』
11月5日は『いいりんごの日』
 
・・・など、このシーズンはフルーツにまつわる記念日もたくさん♪

そこで、今日はちょっと違った観点から、フルーツの袋をご紹介したいと思います。

UD(ユニバーサルデザイン)をご存じでしょうか?
ユニバーサルデザインとは、あらゆる言語や文化、国、年齢、性別、障害、能力を問わず、利用することができるデザインのこと。
パッケージにおいても、商品のわかりやすさ、デザインの見やすさ、持ちやすさ、取り出しやすさ、開けやすさ・・・などが求められており、今後、高齢化社会が進むにつれて、一層、ユニバーサルデザインのニーズは高まると予想されます。

開けやすさ(開封性)にこだわった、フルーツの袋

シンプルなものが多い野菜やフルーツの袋にだって、ユニバーサルデザインは取り入れることができるんです。
テープで止めてあるフルーツの袋って、ちょっと開けにくい時がありますよね・・・。
そこで、開けやすさ(開封性)にこだわった防曇袋を作ってみました。

■ ペリッタシリーズ

袋の口の折り返し部分にミシン目が入っているので、開ける時は袋をつまんで、左右に引っ張るだけ。
無題


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