\新商品/柿の長期保存専用オーラパック新登場

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秋の味覚「柿」

旬の時期は、他産地からも多く出回るので、価格が安定しないことも。。

オーラパックなら、高い鮮度保持効果と合理的な資材価格で、出荷調整を可能にします。

 
■鮮度比較 経過観察データ        試験日数:50日間、試験環境:常温(平均温度10~15℃)
鮮度保持袋
「オーラパック」
一般的な包材
「ポリエチレン」
真空包装でよく使われる
高価な「ナイロンポリ」
無包装
AP PE Nylon none
柿の包装資材でよく使われる「ポリエチレン」包装区は、軟化が進み、商品価値が無くなっています。一方、オーラパックは、50日経過後も状態が良く、商品価値を保持しています。
「ナイロンポリ」包装区は、見た目は良いですが、密封による影響で炭酸ガスのような臭いと、食味評価の際にピリッとした刺激が感じられました。
 
■価格比較
 
 graph  真空包装に強いナイロンポリは高価。
オーラパックは安心の鮮度保持効果で
バランスのとれた価格帯です。
 

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