オーラパック採用事例

「オーラパック」を導入されて

JAとぴあ浜松様

次郎柿発祥の地、静岡県で採れたこだわりの「浜北次郎柿」。
オーラパックで包装することで、1ヶ月以上も品質が保たれ、出荷調整にも役立っています。

「オーラパック」を導入されて(JAとぴあ浜松様)
オーラパックの機械用ロールを採用!1か月以上の貯蔵をしても品質が良いままです。
オーラパックを導入したきっかけを教えてください。
もともとは別の鮮度保持袋を使っていたのですが、オーラパックの紹介を受け、興味がわきました。
オーラパックは小ロットから対応していただけるので小回りがききますし、実際にサンプルを試してみたところ、肝心の鮮度保持の効果も非常によく、導入することになりました。
オーラパックを導入してみていかがでしょうか。
だいたい1か月から1か月半貯蔵をするのですが、オーラパックで包んだ柿は、ほとんど品質が良いままで、実が軟化しておらず、驚いています。
他産地の柿が市場に出回ってない時期に出荷するように調整できるので、安定した価格で販売することができています。
  • 「オーラパック」を導入されて(JAとぴあ浜松様)_1
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お客様情報

とぴあ浜松農業協同組合様
http://jatopia.ja-shizuoka.or.jp/

静岡県のとぴあ浜松農業協同組合様は、ばれいしょ、柿、みかんやセルリーなど、全国的にも有名な野菜の一大産地です。
2011年以降、じゃがいものトップブランドである「三方原ばれいしょ」でもオーラパックを使っていただいています。
今回は、地域の特産品で、ギフトとしても人気のある「浜北次郎柿」の取材をさせていただきました。