
近年、天候不順の影響により梅の収穫量は減少傾向にあります。
そのため、限られた収穫量をいかに良い状態で販売につなげるかが、これまで以上に重要となっています。
特に梅は、収穫後すぐに黄化が進みやすい特性があり、鮮度管理が商品価値を大きく左右します。
収穫量が限られる今だからこそ、一粒一粒の価値を最大限に活かす取り組みが求められています。
収穫した梅を少しでも長く鮮度よく保つためにはオーラパックがおすすめです。
採用事例のご紹介

★ 新潟県 柏印柏崎青果株式会社 様 ★
↓ お客様コメント ↓
梅は呼吸が激しく、すぐ変色してしまうため、
数年前に鮮度保持包材の必要性を感じ、導入を検討し始めました。
現在、主に新潟県内のスーパーに出荷していますが、今まで数年間、一度もクレームはなく、
変色やカビの抑制ができており、新鮮な梅を品質の高い状態で、提供できています。
オーラパックは、青果物の鮮度保持をサポートする包装資材です。
梅のように変化の早い商材においても、品質維持やロス削減に貢献しています。