
2026年10月7日(水)~9日(金)に開催された
『第16回 農業WEEK東京展(J-AGRI)』(幕張メッセ)に出展しました。
出展テーマは
『価格と流通も不安定な今、鮮度保持で高収益型農業の実現』
近年の生産者減少や異常気象、物流問題、資材価格の高騰など、生産・流通を取り巻く環境は大きく変化しています。
弊社では、こうした課題に対し鮮度保持フィルムを活用した
コスト削減、出荷調整、廃棄ロス削減などの課題解決策をご提案いたしました。
\当日私たちが展示ブースをご案内しました/

今回は『大袋』に着目し、3種類の梱包形態と比較し『オーラパック大袋』のメリットをご提案いたしました。
また、『オーラパックすぐ食べレンジ』や『オーラパックフラワー』など、
用途に合わせた製品もご紹介いたしました。
さらに、実際『オーラパック』をご使用いただいている商品の展示も行いました。

社員が現地から生レポートで展示内容ダイジェストをお伝えします。
開催期間中多くのお客様にご来場いただき、たくさんのご反響をいただきました。
ご来場、ご協力いただきました皆様に御礼申し上げます。