【鮮度保持NEWS】9月/秋の実り「柿」

 

実りの秋、といえば

柿は古くは奈良時代から栽培され、日本人に親しまれてきました。

 

柿は、軟化などの鮮度劣化がしやすい果物ですが、

出荷調整などでの貯蔵のほか、輸出拡大にも期待が高まっており、

ますます鮮度保持技術が必要とされています。

 

高鮮度保持フィルムオーラパックは、

柿の変色や軟化を抑制し、新鮮さとおいしさを保ちます。

 

kaki

試験最終日:40日目  保管環境:平均温度10~15℃

 

お客様の採用事例も公開中

 
 

ベルグリーンワイズの研究開発拠点『未来創造Lab』では、

日々、様々な青果物の鮮度保持試験を行っています。

今後も、高鮮度保持技術の更なる研鑽に努め、

お客様のご要望に応じた商品開発を行ってまいります。

ラボイメージ

 

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