【鮮度保持NEWS】12月/クリスマスの果物といえば?

クリスマスケーキには欠かせない、“いちご”。

本来、露地栽培のいちごの旬は春ですが、 クリスマスの時期からの需要の高まりに伴い、

ハウス栽培や品種改良の技術が進み、 現在は12月頃から多く出回るようになりました。

ベルグリーンワイズの高鮮度保持袋オーラパックは、

表面のツヤ、黒ずみやカビを抑制し、新鮮な状態を保持します。

itigo

4日目 平均温度15℃、平均湿度45%RH


ベルグリーンワイズの研究開発拠点『未来創造Lab』では、

日々、様々な青果物の鮮度保持試験を行っています。

今後も、高鮮度保持技術の更なる研鑽に努め、

お客様のご要望に応じた商品開発を行ってまいります。

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