\8月31日は野菜の日/
野菜の日は、1983年に全国青果物商業協同組合連合会など9団体が、
「もっと野菜のことを知ってほしい」「野菜をたくさん食べてほしい」という想いで
「8(ヤ)3(サ)1(イ)」の語呂合わせから制定した記念日です。
厚生労働省が推進する国民健康づくり運動「健康日本21(第三次)」では、
野菜摂取量の増加を目標の1つとして掲げ、1日あたり350gを目標値としています。
一方、令和6年に厚生労働省が実施した「国民健康・栄養調査報告」によると、
20歳以上の1日あたりの野菜摂取量平均は258.7g。
目標値である350gには届いていないのが現状です。
野菜をもっとおいしく、たくさん食べてもらうためには、
野菜そのもののおいしさはもちろん、収穫後も鮮度を保つことが大切です。
「大切に育てた野菜を、できるだけ新鮮なまま消費者の方に届けたい!」
そんな想いに応えるのが、ベルグリーンワイズの鮮度保持袋『オーラパック』です。
★オーラパックの鮮度保持効果を比較★
実際に、弊社で行った鮮度比較試験をご紹介します。

一般包装と比較して、変色が抑制されたほか、カビもほとんど見られず、『オーラパックα』はきれいな状態を維持しました。

一般包装と比較して、『オーラパック』ではシイタケ本来の香りが維持され、笠の開きも見られませんでした。
比較結果からもわかるようにオーラパックは、野菜の鮮度を保ちながら、
採れたてのおいしさをより長く楽しんでいただくための鮮度保持フィルムです。
野菜に合わせた適度な通気性や透湿性により、袋の中の環境を整え、
鮮度劣化の抑制をサポートします。
オーラパックの鮮度保持効果を実際にお試しいただけるよう、無料サンプルをご用意しています。
ぜひ、お気軽にお申込みください。
※サンプルご希望の方は、青果物も併せてご記入ください。