
\ 消費者目線で考える、新じゃがいもの品質管理 /
食の安全に対する意識が高まる中、消費者は商品表示だけでなく、
売り場で目にする「見た目の状態」からも、品質を判断しています。
新じゃがいもにおいて、緑化を抑えた状態を保つことは、
安心して手に取ってもらうための重要な要素です。
こうした課題に対し、鮮度保持袋「オーラパック」は新じゃがいもの緑化を抑制し、
消費者が安心して手に取りやすい商品づくりをサポートします。
緑化が進んだじゃがいもには、ソラニンやチャコニンと呼ばれる成分が増加することが知られています。
これらは、消費者にとって不安要素となるだけでなく、味や食感にも影響を及ぼします。
一度緑化が進むと、表皮を剥いても内部に
えぐみや渋みが残り、本来の新じゃがいもが持つみずみずしさやおいしさが損なわれます。
※こちらのデータはメークインで試験を実施した結果です※
オーラパックで包装することで、緑化の進行を抑え、
それに伴うソラニン・チャコニンの増加も抑制する効果が確認されています。
見た目だけでなく、安心して選ばれ、食べてもらえる品質の維持につながります。
ー 鮮度保持フィルム「オーラパック」平袋タイプをお使いのお客様 -

ー 鮮度保持×レンジ調理が叶う「オーラパックすぐ食べレンジ」
をお使いいただいているお客様 -

キャンペーンにご応募いただいた皆様に、鮮度保持袋「オーラパック」サンプルプレゼント。

1.オーラパックカタログ 1冊
2.オーラパック10号規格品 2枚
3.オーラパック11号規格品 2枚
4.オーラパックプラ規格品(180㎜×300㎜) 2枚
業務用の商品のため、法人様、生産者様以外のご応募はご遠慮ください。
お一人様一回までのご応募とさせていただきます。
2026年2月3日(火)~2026年5月31日(日)